<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>見る前に跳べ！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/" /><modified>2007-11-19T11:23:41+09:00</modified><tagline>日本中東学生会議ブログ</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>イエメンからこんばんは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353063" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353063</id><issued>2007-08-10T05:17:13+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:27Z</modified><created>2007-08-09T20:17:13Z</created><summary>　日本中東学生会議は、ただいまイエメンで活動中です。　前回の更新から今に至るまで何をしていたかというと、、、（敬称略）

オマーンでは

スルタン・カブース大学の学生とディスカッションし

オマーンを大使館員や現地駐在員と旅行し

アザン・ビン・カイズ　スクー...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　日本中東学生会議は、ただいまイエメンで活動中です。　前回の更新から今に至るまで何をしていたかというと、、、（敬称略）<br />
<br />
オマーンでは<br />
<br />
スルタン・カブース大学の学生とディスカッションし<br />
<br />
オマーンを大使館員や現地駐在員と旅行し<br />
<br />
アザン・ビン・カイズ　スクールの学長　スワーダ・アル・ムダファーラさんと懇談し<br />
<br />
在オマーン日本大使館にて大使と会食し、<br />
<br />
オマーン政府で働いている日本人の方と、オマーンで活動中の日本食料理人（中東一うまいといわれる）の方と会食し、<br />
<br />
アラブ首長国連邦（アブダビ・ドバイ）では、<br />
<br />
ジャパン石油開発株式会社を訪問し、<br />
<br />
国際開発銀行を訪問し、<br />
<br />
U.A.E大学の学生とドバイを観光しました。<br />
<br />
今日は、サナア大学にてサナア大学とイエメン日本友好協会のみんなとディスカッションし、その後、日本食パーティーそして、イエメンの結婚式（男の宴会）に参加しました。<br />
<br />
あすは、イエメンの学生とともにバーブ・アル・ヤマン（サナア旧市街）を観光する予定です。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>夏会議　始まりました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353062" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353062</id><issued>2007-08-02T22:41:32+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:27Z</modified><created>2007-08-02T13:41:32Z</created><summary>　先日　８月１日より中東現地での夏会議がオマーン日程を皮切りに始まりました。

このブログでは、中東で経験したこと、メンバーの生の声を伝えていきたいと思います。

では、オマーン担当より

一年生なのに、オマーン担当をさせていただくことができ、非常にうれしい...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　先日　８月１日より中東現地での夏会議がオマーン日程を皮切りに始まりました。<br />
<br />
このブログでは、中東で経験したこと、メンバーの生の声を伝えていきたいと思います。<br />
<br />
では、オマーン担当より<br />
<br />
一年生なのに、オマーン担当をさせていただくことができ、非常にうれしい思いです。<br />
私は未熟なところばかりですが、心優しい先輩方をはじめとした、多くの人々に支えられてきました。感謝しています。<br />
<br />
メインとなるはずだった、スルタンカブース大学（SQU）への訪問は、去年よりも少なくなってしまい、「学生会議」の趣旨である現地の学生との交流の機会には恵まれていませんでした。しかし、それを補って余りある貴重な経験をオマーン滞在中に得ることができると、私は信じています。<br />
<br />
はじめての海外旅行ということもあり、出発前は不安ばかりがつのっていましたが、オマーンに到着し青い空と白い街並みfと優しい人々に接しているうちに、嘘のように消えました。近代的な街並みと大自然の雄大さが同居しているオマーン。時間帯や場所によるメリハリがあるオマーン。その雰囲気に私は魅了されました。<br />
慣れない土地で苦労もするけど、オマーンのよさは、そんな疲れなど吹き飛ばしてしまいます。<br />
<br />
<br />
最後になりましたが、当団体の訪問を快く受け入れてくださった、「アザン・ビン・ケイス・スクール」のスワーダさんと「東京太呂」の中戸川さん、そして、当団体に惜しみない配慮をしてくださった在オマーン大使館の新田さんに、感謝の意を表します。ありがとうございました。<br />
]]></content></entry><entry><title>シリア紹介会＠祖師谷国際学生会館</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353061" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353061</id><issued>2007-05-16T00:03:16+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:27Z</modified><created>2007-05-15T15:03:16Z</created><summary>ナマのシリアがそこにある！！

当会メンバーのシリア人によるシリア紹介イベント

5月19日14時から祖師谷国際学生会館にて
</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>中東イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ナマのシリアがそこにある！！<br />
<br />
当会メンバーのシリア人によるシリア紹介イベント<br />
<br />
5月19日14時から祖師谷国際学生会館にて<br />
]]></content></entry><entry><title>4月8日活動報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353060" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353060</id><issued>2007-04-13T00:39:10+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:27Z</modified><created>2007-04-12T15:39:10Z</created><summary>　自分の怠惰のために活動報告を怠っていました。すみません。
4月8日は、新入生の説明会と日本ボランティアセンターでイラクで働いていた原文次郎さんの講演会がありました。
　NGOの仕事について、イラクの状況　戦後直後と現在の比較、劣化ウラン弾の問題など生の体験...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　自分の怠惰のために活動報告を怠っていました。すみません。<br />
4月8日は、新入生の説明会と日本ボランティアセンターでイラクで働いていた原文次郎さんの講演会がありました。<br />
　NGOの仕事について、イラクの状況　戦後直後と現在の比較、劣化ウラン弾の問題など生の体験をもとにした現場にいた人にしかから聞くことのできない貴重な話をうかがいました。<br />
<br />
　次の定例会は、4月15日17時30分JR中央線武蔵境駅近く境南コミュニティーセンターで行います。17時30分に武蔵境駅の改札に来てくだされば迎えに行きます　<br />
]]></content></entry><entry><title>説明会のおしらせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353059" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353059</id><issued>2007-04-06T15:51:35+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:27Z</modified><created>2007-04-06T06:51:35Z</created><summary>あなたは中東と聞いて何を思い浮かべますか・・・

テロ・アルジャジーラ・「原理主義」・・・

日本中東学生会議は、実際に中東の国々へ行き、生の中東を目・耳・鼻そして全身をとおして学び伝えるサークルです。
現地の学生とディスカッション・フィールドトリップ・ホ...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>当会イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あなたは中東と聞いて何を思い浮かべますか・・・<br />
<br />
テロ・アルジャジーラ・「原理主義」・・・<br />
<br />
日本中東学生会議は、実際に中東の国々へ行き、生の中東を目・耳・鼻そして全身をとおして学び伝えるサークルです。<br />
現地の学生とディスカッション・フィールドトリップ・ホームステイを通じて交流し、日本の学生と中東の学生を結ぶ架け橋となっています。<br />
<br />
原文次郎さん講演会in定例会　4/8 17時30分より（定例会）<br />
<br />
4/8　ICUの先輩であり、元日本ボランティアセンターでイラクで働いてみえた原さんがイラクの現状を語る講演会です。<br />
場所は吉祥寺西コミュニティーセンターですが17時に吉祥寺駅中央口に来ていただければ迎えに参ります。<br />
<br />
説明会 4/11 18 25 5/9 昼休み　国際基督教大学本館174教室にて<br />
<br />
参加をご希望の方はinfo@jmesc.netまでメールでご連絡ください。当日の飛び入り参加も大歓迎です<br />
日本中東学生会議 http://jmesc.net<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>第一回ＯＢＯＧ会のお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353058" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353058</id><issued>2007-03-21T04:22:02+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:27Z</modified><created>2007-03-20T19:22:02Z</created><summary>来たる５月５日（日）夜19時ごろから日本中東学生会議の第一回ＯＢＯＧ会を行います。
数年前に当会を卒業された皆さん、また初期の頃にご活躍されていた皆さん。全ての大先輩方から当時のお話や現在のご活躍を伺える場として、この度ＯＢＯＧ会を発足させていただきまし...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>当会イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[来たる５月５日（日）夜19時ごろから日本中東学生会議の第一回ＯＢＯＧ会を行います。<br />
数年前に当会を卒業された皆さん、また初期の頃にご活躍されていた皆さん。全ての大先輩方から当時のお話や現在のご活躍を伺える場として、この度ＯＢＯＧ会を発足させていただきました。<br />
皆様お忙しいとは思いますが、ＧＷ最終日とお仕事等のご都合も比較的つきやすい日に設定させていただきましたので、是非奮ってご参加下さい！！<br />
<br />
時間・会場は決定し次第こちらから連絡させていただきます。<br />
参加希望の方はinfo@jmesc.netまでご連絡お願いいたします。<br />
]]></content></entry><entry><title>日本アラブイスラムジャーナリスト会議</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353057" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353057</id><issued>2007-02-08T21:53:00+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2007-02-08T12:53:00Z</created><summary>８日にフォーリンプレスセンタージャパンにて行われた「日本アラブイスラムジャーナリスト会議」に参加してきました。エジプト、ヨルダン、サウジアラビア、日本のジャーナリストが「異文化に対する誤解と偏見はあるのか」、「変容する社会の中でのジャーナリストの役割」...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>中東イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[８日にフォーリンプレスセンタージャパンにて行われた「日本アラブイスラムジャーナリスト会議」に参加してきました。エジプト、ヨルダン、サウジアラビア、日本のジャーナリストが「異文化に対する誤解と偏見はあるのか」、「変容する社会の中でのジャーナリストの役割」というテーマをもとに、とても興味深い議論がなされました。<br />
<br />
多くの貴重な意見を聞くことができましたが、その中でも印象に残ったのが、私たちがアラブ諸国で言われ続けた、「日本メディアが受ける欧米のメディアの影響力」でした。本日パネリスト又はオーディエンスとして参加されていた方々の中には、中東の支部で仕事をなされていた方が多く見られました。皆さんの話からも、日本のメディアが欧米をイミテーションしようと意図しているわけではなく、あくまで日本のメディアという媒体からの情報発信に努めてこられたことが分かります。しかしながら、欧米のメディアからの影響、またはイスラムに対する誤解と偏見が０と断言することはできません。<br />
<br />
現状の打開策として、イスラム理解のために政治（テロと認識されがちな事件）の報道だけでなく、彼らの日常の暮らしぶりを一種のリアルとして伝えていくべきであるという意見があげられました。<br />
<br />
この意見を聞いて、私たちが夏に現地に行って得られるもの、日本に帰ってきて伝えられることは意外にももっと多いのかな？と改めて自問することができました。<br />
]]></content></entry><entry><title>1月21日の活動報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353056" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353056</id><issued>2007-01-21T22:39:28+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2007-01-21T13:39:28Z</created><summary>今年に入り　勉強会もどんどんやってます。　21日は、エルサレムについてのNHKのドキュメンタリーNHK「３４億人の聖都、エルサレム」 を見ました。　エルサレムと三つの宗教　ユダヤ教・キリスト教・イスラーム　との関係　そして　宗教の絡んだ近年エルサレムの戦乱の歴...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年に入り　勉強会もどんどんやってます。　21日は、エルサレムについてのNHKのドキュメンタリーNHK「３４億人の聖都、エルサレム」 を見ました。　エルサレムと三つの宗教　ユダヤ教・キリスト教・イスラーム　との関係　そして　宗教の絡んだ近年エルサレムの戦乱の歴史をまとめた番組でした。<br />
　エルサレムはすべてユダヤ教徒のものだと主張するもの、岩のドームを代々管理しているイスラム聖職者、いわゆるイスラーム「過激派」の対話を試みようとするラビ（ユダヤ教指導者）、それぞれの目から見たエルサレムと平和について描かれていて、複雑な宗教的からみあいを理解するにはうってつけでした。<br />
]]></content></entry><entry><title>あけましておめでとうございます＆1月7日活動報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353055" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353055</id><issued>2007-01-07T23:59:59+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2007-01-07T14:59:59Z</created><summary>あけましておめでとうございます。　今年も日本中東学生会議をよろしくお願いいたします

　1月7日　成人の日　日本中東学生会議　活動開き（？）です。　成人の日ということもあってはたちメンバーは成人式でこれないなどもありましたが無事今年の活動をスタートできそう...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あけましておめでとうございます。　今年も日本中東学生会議をよろしくお願いいたします<br />
<br />
　1月7日　成人の日　日本中東学生会議　活動開き（？）です。　成人の日ということもあってはたちメンバーは成人式でこれないなどもありましたが無事今年の活動をスタートできそうです。<br />
　活動内容は今年初の勉強会！！　ミュンヘンオリンピック事件について事件の概要はもちろんのこと、当時中東で勢いのあった社会主義思想など背景についてもふれながら学びました　<br />
<br />
　また、昨年度の夏会議の方針の今年度の継続も決められました。<br />
<br />
　実家へ帰った人からのお土産の山形名物「キリタンポパイ」や名古屋名物（？）「ゆかり」　北海道名物（なわけないよな）「カントリーマアム」などが振舞われました<br />
]]></content></entry><entry><title>イスラーム戦争の時代</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353054" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353054</id><issued>2006-12-31T17:40:03+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2006-12-31T08:40:03Z</created><summary>　「イスラーム戦争」なんとも過激な本のタイトルだろうか。　このタイトルから、よくテレビで報道されるような「過激なムスリムの自爆攻撃」を簡単に想像できる。しかし、この本はいかにイスラームが危険かを語る本ではない。むしろ、そういった偏見を取り除く本である。
</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　「イスラーム戦争」なんとも過激な本のタイトルだろうか。　このタイトルから、よくテレビで報道されるような「過激なムスリムの自爆攻撃」を簡単に想像できる。しかし、この本はいかにイスラームが危険かを語る本ではない。むしろ、そういった偏見を取り除く本である。<br />
]]></content></entry><entry><title>１２月１０日の活動報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353053" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353053</id><issued>2006-12-10T23:59:06+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2006-12-10T14:59:06Z</created><summary>　メンバー内で割合の多いICU生の秋休みも終わり久々に会議を行いました。今日話し合ったたことは、1月以降の活動方針　たとえば　1月から定例会で行われる勉強会の進め方、新歓について　招聘の目的や方針　などです。
　今日は定例会も効率的に進み、時間的な余裕もあっ...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　メンバー内で割合の多いICU生の秋休みも終わり久々に会議を行いました。今日話し合ったたことは、1月以降の活動方針　たとえば　1月から定例会で行われる勉強会の進め方、新歓について　招聘の目的や方針　などです。<br />
　今日は定例会も効率的に進み、時間的な余裕もあったのでメンバーで一緒にタイ料理を食べに行きました。<br />
来週の定例会では引退した先輩も交えた忘年会も予定されていますが、こういったアフターがあるとメンバー内の親睦がより深まります<br />
]]></content></entry><entry><title>第２回中東カフェ　シリーズ 中東研究と社会の接点を探る２　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353052" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353052</id><issued>2006-12-05T08:48:43+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2006-12-04T23:48:43Z</created><summary>第２回中東カフェ　シリーズ 中東研究と社会の接点を探る２　 

第2回中東カフェは、寺島実郎氏をお迎えしてお送りします。 
なお、詳細は逐次お知らせいたしますので、確認ください。 

日時：２００７年１月１４日 （日）　１８時４５分から（１８時１５分開場） 
定員...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>中東イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第２回中東カフェ　シリーズ 中東研究と社会の接点を探る２　 <br />
<br />
第2回中東カフェは、寺島実郎氏をお迎えしてお送りします。 <br />
なお、詳細は逐次お知らせいたしますので、確認ください。 <br />
<br />
日時：２００７年１月１４日 （日）　１８時４５分から（１８時１５分開場） <br />
定員：先着７０名 <br />
会場：渋谷「アップリンク　ファクトリー」 <br />
http://www.uplink.co.jp/factory/ <br />
申し込み方法：下記メールアドレスに、(1)名前、(2)肩書き、(3)連絡先(メールアドレス、携帯電話）をご記入の上、２００７年１月１０日（水）までにお申し込みください。 <br />
申し込み先：　nihon-chukinto (at=＠) tufs.ac.jp （メール作成時にat の代わりに＠と記入ください） <br />
<br />
<br />
♪中東カフェとは? <br />
中 東研究の成果を社会と共有することを目的に、双方向に開かれた議論・交流の場を設けようという試みです。報道や援助、ビジネス、文化交流などさまざまな現 場で中東と日本をつなぐ仕事に携わる各界の方々をゲストに迎えてのトークショーや映画や文学などを切り口に中東の社会を深く知る講座など、多様な催しを定 期的に実施していく予定です。 <br />
<br />
問い合わせ先：東京外国語大学「中東カフェ」事務局 <br />
Eメール：nihon-chukinto (at=＠) tufs.ac.jp （メール作成時にat の代わりに＠と記入ください） <br />
http://japan-middleeast.blogspot.com/<br />
]]></content></entry><entry><title>日本・イスラエル・パレスチナ合同学生会議　報告会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353051" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353051</id><issued>2006-12-01T09:18:35+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2006-12-01T00:18:35Z</created><summary>日本・イスラエル・パレスチナ合同学生会議　報告会

　　　　　　　「他者と他者が出会う時」

　　　　　　　　　　　イスラエル、パレスチナ、そして日本。

「会って話す」

イスラエルとパレスチナではそんな当たり前のことが難しい。このことは両者の間に偏見を生み...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>中東イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本・イスラエル・パレスチナ合同学生会議　報告会<br />
<br />
　　　　　　　「他者と他者が出会う時」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　イスラエル、パレスチナ、そして日本。<br />
<br />
「会って話す」<br />
<br />
イスラエルとパレスチナではそんな当たり前のことが難しい。このことは両者の間に偏見を生みだし、紛争が続く一つの要因ともなっている。そして、日本においてもイスラエル・パレスチナの情報に接する機会は少なく「どこかの遠くの出来事」と捉えられている。<br />
<br />
<br />
この夏、そんな3地域の学生達が会し約3週間の時を共に過ごした。<br />
<br />
−それぞれに違う背景を持つ他者と他者が出会う。<br />
　　　　　　　　　　その時、彼らの間に生まれたものとは？<br />
<br />
日時<br />
<br />
?　武蔵野報告会　… 12/9　（土）<br />
<br />
〔場所〕　武蔵野公会堂　第3会議室<br />
<br />
       (JR吉祥寺駅下車 南へ向かって徒歩2分)<br />
<br />
〔時間〕　14:00〜16:00<br />
<br />
<br />
<br />
? JICA報告会　　… 12/17（日）<br />
<br />
〔場所〕　JICA地球ひろば セミナールーム202<br />
<br />
(東京メトロ日比谷線広尾駅下車A3出口　徒歩1分)<br />
<br />
〔時間〕　14:00〜16:00<br />
<br />
<br />
<br />
＊参加費無料      内容は同一です。<br />
<br />
<br />
<br />
日本・イスラエル・パレスチナ学生会議(JIPSC)は今年8月、「第4回日本・イスラエル・パレスチナ合同学生会議」を開催しました。今年も様々なドラマが生まれた合同学生会議。その様子を参加者によるエピソード紹介やドキュメンタリー映像上映を交えて紹介いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
○日本・イスラエル・パレスチナ学生会議(JIPSC)とは？<br />
<br />
JIPSCは首都圏の大学生が中心となって活動しているインターカレッジの学生団体です。 毎年、夏にイスラエル・パレスチナの両学生を招いて合同学生会議を開催しています。<br />
<br />
現地ではほとんど交流を持たないイスラエル人とパレスチナ人、そして日本人の間での相互理解の可能性を探ること、またイスラエル・パレスチナのありのままの姿を日本社会に伝えることを目的に活動しています。<br />
<br />
昨年までには、活動の様子がNHKや朝日新聞、JapanTimesなど、各種メディアでも取り上げられました。<br />
<br />
また現在、日本の外務省のホームページとパンフレットにて、「中東和平への取り組み−国際社会の一員として」に活動が紹介されています。<br />
<br />
<br />
《なお、日本イスラエルパレスチナ学生会議はいかなる政治・宗教団体とも関係ございません》<br />
<br />
<br />
<br />
○お問い合わせは　info@jipsc.org（担当：代表　林あかね）<br />
または　080-6582-2703（担当：広報局長　大黒渚左）まで<br />
<br />
 日本イスラエルパレスチナ学生会議公式ウェブサイト　<a href="http://www.jipsc.org/">http://www.jipsc.org/</a><br />
]]></content></entry><entry><title>11月26日の活動報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353050" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353050</id><issued>2006-11-26T23:59:59+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2006-11-26T14:59:59Z</created><summary>　この日の定例会も、今年度の活動の基盤について話し合いました。
組織体制の改変を進め、国内での通常活動についての意見を集約しました。

　なんとこの日、われらが新代表の誕生日でした。引退した先輩方もまじえ焼き鳥屋で楽しく誕生日会を行いました。
</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　この日の定例会も、今年度の活動の基盤について話し合いました。<br />
組織体制の改変を進め、国内での通常活動についての意見を集約しました。<br />
<br />
　なんとこの日、われらが新代表の誕生日でした。引退した先輩方もまじえ焼き鳥屋で楽しく誕生日会を行いました。<br />
]]></content></entry><entry><title>ライラが瞳を閉じたとき〜アラビア語劇in外語祭〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jmesc.net/?eid=353049" /><id>http://blog.jmesc.net/?eid=353049</id><issued>2006-11-19T20:57:36+09:00</issued><modified>2007-11-19T02:21:26Z</modified><created>2006-11-19T11:57:36Z</created><summary>　東京外国語大学　外語祭　にて　アラビア語科の学生が　アラビア語劇をやります。

　「ライラが瞳を閉じたとき」

　　〜外大生の雄太。

留学生のライラ。

彼女の故郷パレスチナでそれぞれが選んだ、大切なもの〜

11月22日　13：20〜15：00

東京外国語大学　講義棟...</summary><author><name>jmesc</name></author><dc:subject>中東イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　東京外国語大学　外語祭　にて　アラビア語科の学生が　アラビア語劇をやります。<br />
<br />
　「ライラが瞳を閉じたとき」<br />
<br />
　<em>　〜外大生の雄太。<br />
<br />
留学生のライラ。<br />
<br />
彼女の故郷パレスチナでそれぞれが選んだ、大切なもの〜</em><br />
<br />
11月22日　13：20〜15：00<br />
<br />
東京外国語大学　講義棟　101教室<br />
<br />
日本語字幕付き<br />
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ちなみに東京外国語大学　外国語学部　アラビア語科ウェブサイト　<a href="http://www.tufs.ac.jp/common/fs/asw/ara/">http://www.tufs.ac.jp/common/fs/asw/ara/</a><br />
]]></content></entry></feed>